総武線小岩駅徒歩8分にある小学生を対象にした「できる子ども育成塾」は、 今までの塾とは一線を画した学習塾です。

街中にあるほとんどの塾は、学校の授業の先取り学習をしている塾です。

ですが、先取り学習は、学校の授業をつまらなく感じさせてしまう可能性があります!

なぜなら、学校に行って聞く授業は、すでに塾で学んでいることなので、面白くなく、さらに授業に集中できないという悪循環を起こします!

学校は毎日行く学習の場ですので、勉強を楽しくさせるには、学校の授業を面白く感じさせることが重要です。

そして、先取り学習をするよりも、学校の授業を正しい方法で復習した方が、学力が伸びると言われています!

そのため、できる子どもの育成塾では、先取り学習をしないという方針で運営しています。

元小学校の先生が考えた、先取り学習をしない塾!

勉強を1番する場所は学校です!
つまり、学校の授業が楽しくできないと、勉強が楽しくなりません。

では、学校の授業を楽しくするには、どうすればよいでしょうか?

それは、学校の学習内容がきちんと理解できれば、子どもは学校の授業が楽しくなるのです!

逆に、先取り学習をすると、子どもは学校での授業がつまらなくなります。

私は、長い間小学校の先生をしてきました。

そこで数多くの子どもを見てきて、このようなことを実感しました。

そして、子どもが楽しく勉強するには、学校での学習内容をしっかりと理解させることが必要だと感じ、基礎・基本の定着をメインにした塾にしようと考えました。

なぜ、小学校の先生が塾を開いたのか?

私は、2019年3月まで、東京都の小学校で教師をしていました。

私は、教えることが好きで教師になりました。

そして、子ども達に「分かりやすく教える」ために、独自で研究を重ねてきました。

その結果、教えることが「好き」から「得意」に変わりました。

その甲斐あってか、自分が担任をした子どもの保護者の方から、

「先生になって、毎日学校が楽しそうで、本当に先生が担任でよかったです!」

「先生の授業は分かりやすいって子どもが言っています!」

「先生のおかげで頭がよくなりました!来年度も先生が担任になってください!」

など、多くのお褒めのお言葉をいただけるようになりました。

しかし、今の学校現場は、教える以外のことが多すぎて、教えることに集中できなくなってしまいました。

そのような状況で、自分の「教える力」を子どもに100%注ぐにはどうしたらよいか考え、公務員という安定を捨て、塾を開くに至りました。

最大6名の超少人数指導

できる子ども育成塾では、最大6人の超少人数指導で学習を行います。

超少人数指導の子どもへの良さは、周りに他の子がいることで、競争心が生まれ、頑張る気持ちが高まることです。

その意欲があると、学力がより伸びていきます。ここが個別指導との大きな違いです。

40人のクラスに授業をしていたからこそできる、超少人数指導塾での授業スタイル

1人1人が課題別に学習に取り組みます。

先生が他の人に指導していて、自分の課題ができた時は「できました!」と言うことをルールにしています。

そうすることで、先生に見てもらう予約をするという意思表示をする力を付けさせています。

でも、意思表示をするのが苦手なお子さんもいますよね。

大丈夫です!

学校で最大40人を指導していた先生なので、意思表示が苦手な子には、先生からフォローをしていきます。

先生は、常に1人1人の子どもに目を配りますので、「今日は先生と一言も話さなかった」ということはありません。

超少人数指導ですが、個別指導のように授業を行っていきます。

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